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ブログ


10/4 友永淳子院長一周忌記念 レッスンとサットサンガ
友永ヨーガ学院院長の友永淳子が昨年、2024年10月1日に旅立ってから一年が経ちます。
四季が一周した今、友永淳子が、わたしたち一人ひとりにとってどんな存在だったのか、あらためて振り返れたらと思います。
2025年9月10日


9/6 夏の終わりのヨーガ・ニドラ―
「疲れが抜けない」「眠りが浅い」──そんな感覚が強まる季節です。ヨーガ・ニドラ―でリセットしましょう。ヨーガ・ニードラは、覚醒と睡眠の境界にある“意識的な休息状態”を誘導し、副交感神経を優位にしながらストレスをやわらげ、心身を回復させるヨーガの技法。近年の研究では、睡眠の質やストレス軽減に効果があると報告されています。
2025年8月23日


9/13 外反母趾予防の足裏ケア「足裏の宇宙」Ⅲ
外反母趾 足底筋膜炎 巻き爪 モートン病 ひざ痛 腰痛 肩こり 首痛 を予防する足裏ケアのワークショップ インソール製作30年の理学療法士が足裏の大切さを伝えます
2025年8月10日


院長の著書「からだがほぐれる こころがほぐれる ヨーガのお話」が刊行されます(郵送分受付開始7/18)
友永淳子院長が晩年に切り開いた境地が、非常に平易な言葉で、分かりやすく書かれた本が刊行されます。
「からだがほぐれる こころがほぐれる ヨーガのお話」 というタイトルで、全部で255ページの本です。
2025年7月6日


暑い夏にこそヨガが効く
7月の友永ヨーガ 7月が始まりましたね。 まだ梅雨も明けていないのに、暑い日々が続きます。 こんなに暑くて明るいのに、くちなしが香り、ウグイスが鳴き、蝉が鳴いていない。 「?」 を抱えながら、日々過ごしている方、多いと思います。 はい、こういう時は 「?」...
2025年7月3日




歌うヨーガ 聞く瞑想
キールタンは、ヨーガの伝統に伝わる祈りのうた
マントラは、祈りのことば
意味がわからなくても、音の響きにひたるだけで、ヨーガと同じ効果があります
ひとりでも、みんなでも、声を出すだけで静けさに近づけます
もう少し、日常にヨーガを取り入れたいとお考えの皆さまにやさしくお伝えいたします
2025年6月12日


7月19日(土) クラス運営シェア会 開催のお知らせ
「つながることで見えてくる、わたしたちのクラス運営」
現在ヨーガのクラスを運営している卒業生お二人をお招きし、「どのようにクラスを続けているのか」「集客や継続の工夫は?」といったリアルなお話をうかがいます。
おふたりの話を聞くだけでなく、参加者どうしの自由なおしゃべりや情報交換の時間も予定しています。
2025年6月4日


6月 青梅雨の友永ヨーガ
6月は、夏至を迎え、お日様の働きが一番活発になる季節です。
だから、気圧等の変化ももう少し大きくなってきます。
・ていねいに筋肉をつかい、
・普段から呼吸を意識して、
・内臓の負担を軽くして(軽いものをたべる、歩く、空腹の時、逆さにする、ねじる)
・思考のぐるぐるから自由でいる時間を長くとる
つまり、日常にヨーガを活かしていくことが、何より重要になってきます。
2025年5月30日


6/22(日)枇杷の葉と自然の力のある生活
自然の力を毎日の生活に取り込む一環として、枇杷の葉エキスの作り方と用い方を学びます。お帰りの際、エキス300mlほどお持ち帰りいただけます。
2025年5月27日




6/14 耳をひらく (6/13 追加開催)
目を開くと光が飛び込んできますが、耳を開くと何が飛び込んでくるでしょう?
そう、耳には、空間が飛び込んできます
そして、空間を揺らす波をとらえて、頭の中で風景にします
ですから、耳をひらいて、やわらかく使えるようになると、いろいろなことが「見えて」きます
2025年5月13日




5/3 夏へと巡る季節 心と身体をいたわるヨーガ・ニドラ―の会
5/3 夏へと巡る季節 心と身体をいたわるヨーガ・ニドラ―の会 頑張った自分をしっかりやすませる至福の一時間
2025年4月20日




体重増加は身体に悪いの?
体重増加は身体に悪いの?「中年太り」について、調べてみました。
2025年3月25日


4月5日(土)21時 よく眠りたい方に 至福のくつろぎ ヨーガ・ニドラーへのおさそい
4月5日(土)21時 よく眠りたい方に 至福のくつろぎ ヨーガ・ニドラーへのおさそい
2025年3月23日


4/29-5/6 食べ過ぎのない毎日へ 第5回 食べるヨーガ断食講座
4/29-5/6 開講の第5回 食べるヨーガ断食講座です 受講することで、無理なく自然と食べ過ぎることがなくなります
2025年3月11日


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